続・茶の考古学: 茶人・茶樹・茶魂

封面
大法輪閣, 2000年1月1日 - 224 頁
0 書評
茶道の祖師とは誰か。常識を覆し、道元禅師と茶の関係を究明した画期的労作。あらゆる権威から人間を解放することに生涯を賭した著者は、みずからの主題であった茶の湯の権威さえも解体しようとした。そこに見えてきた真理とは...。『永平広録』を読み解きつつ、茶道の本質を見据える迫真の遺著。

讀者評論 - 撰寫評論

我們找不到任何評論。

其他版本 - 查看全部

書目資訊